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レイン

Author:レイン
HM/HRから洋楽に入るが、最近はヒップホップ・R&B・UKロックに至るまで様々なジャンルの音楽を聴くようになった。その為、毎月CDによる出費が尋常ではなく、音楽好きゆえの音楽貧乏に陥っております。J-POPも聴くが、わりと洋楽多めのリスナー。


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DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

最近はiPODで音楽を聴かずに寝ているのですが、また音楽聴きながら寝られるようになったらいいなぁ。その時はあまり激しくない徳永英明さんの音楽が優先になりますが。
10-30 08:55

おはようございます。
10-30 08:51

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DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

「革命デュアリズム」も十分カッコ良いけど、11月6日にiTunesなどで配信される曲も気になるなぁ。新曲が入ってなくても結局『GEISHA BOY』も初回限定盤Aで買ってしまった口なので、西川さんのリリースは気になります。
10-29 22:13

@tmybjr0102 初めまして。西川貴教さんが好きという事でフォローさせていただきました。年内のリリースは配信限定のものを除いて終わってしまいましたが、今後が楽しみですね。
10-29 21:57

@ryobrigade 初めまして。西川貴教さんと藍井エイルさんが好きという事でフォローさせていただきました。西川さんの年内のリリースは配信限定のものを除いて終わってしまいましたが、今後も楽しみですね。
10-29 21:55

@andlove1970919 初めまして。西川貴教さんが好きだという事でフォローさせて頂きました。年内のリリースは配信限定のものを除いて終わってしまいましたが、今後も楽しみですね。
10-29 21:51

@hiropappon 初めまして。T.M.Revolution西川貴教さんが好きという事でフォローさせて頂きました。年内のリリースは配信限定のものを除いて終わってしまいましたが、これからも色々楽しみですね。
10-29 21:49

今週で10月が終わる訳ですが、11月分のCDは発売延期が重なって全部20日に発売される事になっております。このまま再度延期がない事を祈るのみです。
10-29 08:36

今日はアメリカのハードロックバンド・バックチェリーのベスト盤と、同じくアメリカのミクスチャーロックバンド・リンキン・パークのリミックス・アルバムの二枚のCDが届く事になっているので楽しみです。
10-29 08:34

おはようございます。
10-29 08:32

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

@nao21centuryboy リプライありがとうございます。もちろんFOVのCDも全部持っていますが、ソロになってからも魅力的な曲が多くてたまらないですね。WANDSは聴いた事がないのでよくわかりません。すいません。
10-28 19:58

昨日は観ずに寝た「新堂本兄弟」を朝に観て早速編集してBDにダビングしました。次回もゲストはミュージシャンじゃないですが、どんなトークが展開されるのか楽しみです。
10-28 08:24

おはようございます。
10-28 08:23

DATE: CATEGORY:Music News
ベスト(仮)ベスト(仮)
(2013/12/18)
ラスト・オータムズ・ドリーム

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毎年冬になると何かしらCDをリリースしているLAST AUTUMN'S DREAM。今年は日本独自の企画盤で2007年に発売されたベスト盤に続く二枚目のベスト盤が発売される事が決まりました。収録される曲の選曲も範囲が広まり、ファンにはたまらない内容のベスト盤になりそうです。

テン・タンジェリン・テールズテン・タンジェリン・テールズ
(2012/12/19)
ラスト・オータムズ・ドリーム

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テーマ : 本日のCD・レコード - ジャンル : 音楽

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

襄の病の伏線も張られ、八重-襄の関係性にも今後何か変化がみられるかもしれません。残り十回を切って、今年の大河ドラマもラストスパートが近づいておりますが、最後に八重がどんな言葉を残すのか楽しみです。
10-27 19:08

今週も大河ドラマの感想ブログに書きました。ブログにも書きましたが、会津と薩摩の関係性がミクロな範囲で友好化する辺りの場面はインパクトがありましたね。
10-27 19:07

今日はレギュラー放送の「新堂本兄弟」がようやく放送されますね。総集編が多かっただけに楽しみです。
10-27 09:16

おはようございます。
10-27 09:15

DATE: CATEGORY:雑記
大河ドラマ「八重の桜」第四十三回「鹿鳴館の華」感想。

***

捨松の縁談のエピソードを中心に、会津と薩摩の対立が時が経つ事で変わる事を描いた第四十三回。同志社大学の設立の為、勝海舟に協力を仰いだ襄でしたが、襄の考えを聞いて海舟が協力を決める展開は印象的に描かれていました。先を読む力や人を見る力が試される明治の時代、日本が変わっていく為に即座に動く襄の行動力は素晴らしいですね。今回から病の伏線が張られた訳ですが、襄の病が不穏な影を落とす時八重がどう動くのかがポイントとなっていきそうです。大山巌と捨松の縁談に付与された意味も重要で、前述したとおり会津と薩摩の関係が変わるきっかけとして描かれているのかもしれません。以上、短いですが第四十三回の感想でした。

テーマ : 大河ドラマ - ジャンル : テレビ・ラジオ

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

浅岡雄也さんのCDが届いたと思ったら、amazonの方で元Icemanのヴォーカリスト・黒田倫弘さんの通算11枚目のソロ・アルバム『Wonder Drive』(12月4日発売)の予約が始まっていたので即予約しました。
10-26 16:40

浅岡雄也さんの声がFIELD OF VIEWの頃と変わらず爽快なのがたまりません。来週も発売になるCDがあるんですが、iPODに入れたのでしばらく『ミライノツクリカタ』がヘビロテになりそうですね。
10-26 16:13

浅岡雄也(元FIELD OF VIEW)さんの8thアルバム、届くのは来週かと思っていたら今日届いて、早速iTunesにダウンロードして聴いております。
10-26 16:12

元旦のライブは元々遠征が無理だからいけないけど、今年からデジタル・カレンダーもなくなってしまって10月の会報のお知らせにはカレンダーのカの字もないという状態になってるという事は、少なからずturboのFC会員も減っていってるのかなぁ。
10-26 07:46

朝から早速西川さんの出ている「音楽ジェネレーション」観ました。お互いの曲をカバーし合うなど見所盛り沢山でしたね。
10-26 07:30

おはようございます。
10-26 07:29

DATE: CATEGORY:Music News
Wonder Drive [通常盤]Wonder Drive [通常盤]
(2013/12/04)
黒田倫弘

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約一年ぶりに元Icemanのヴォーカリスト・黒田倫弘のソロ・アルバムが今年の十二月に発売決定!!通算11作目となる今作には前作と同じく新曲が10曲収録される予定。今度はどういうアプローチで音楽を展開するのか期待大です。

Grumpy DiamondsGrumpy Diamonds
(2012/10/31)
黒田倫弘

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テーマ : 本日のCD・レコード - ジャンル : 音楽

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

ヴァルヴレイヴ2nd SEASON、無印に負けないくらい展開が面白くて最高です。BDが発売になるまでは自分で編集したBDを観られるようにしておきました。来週も楽しみ。
10-25 09:06

今日は先週に引き続き夜に「Mステ」がありますね。KinKi Kidsが出演する事になっているので楽しみです。
10-25 09:05

おはようございます。
10-25 09:04

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

今日は夜の「MUSIC JAPAN」に水樹奈々×T.M.Revolutionが出演するので楽しみですね。
10-24 08:36

おはようございます。
10-24 08:34

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

西川さんの出演する「スタジオパーク」が国会中継の為お休みになりました。新しい放送日が早く決まってくれるといいんだけどなぁ。
10-23 08:19

おはようございます。
10-23 08:18

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

今日は「革命デュアリズム」のCDと無印ヴァルヴレイヴのBDが届く事になっているので楽しみです。
10-22 08:24

おはようございます。
10-22 08:23

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

水樹奈々×T.M.Revolution「革命デュアリズム」のCD、無印ヴァルブレイヴのBDと一緒にネット通販サイトから発送きた!今週は西川さんが色々な音楽番組などに出たりするので楽しみだなぁ。
10-21 18:56

KinKi Kids、今年に入ってようやく新曲がリリースされるのはいいけど、2011年の『K album』からアルバムが発売されてないんだよなぁ。そんな訳でKinKi Kidsのアルバムの発売も待ってます。
10-21 07:58

昨日の「新堂本兄弟」を総集編でもいつも通り編集してBDにダビングしました。次回はレギュラー放送という事で、日曜日が楽しみですね。
10-21 07:55

おはようございます。
10-21 07:54

DATE: CATEGORY:Music News
タイトル未定タイトル未定
(2013/12/04)
平原綾香

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今年の春に二枚組ベスト盤を発売したばかりの平原綾香がレコード会社移籍後初のオリジナル・アルバムを今年の十二月にリリース決定!!タイトルや詳細は現時点で未定ですが、移籍前のアルバムもクオリティが高かっただけに期待が高まります。

10周年記念シングル・コレクション~Dear Jupiter~10周年記念シングル・コレクション~Dear Jupiter~
(2013/05/08)
平原綾香

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テーマ : 本日のCD・レコード - ジャンル : 音楽

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

ブログにも書きましたが、みね-うらの関係性も再会する事できれいに決着がついて、八重-尚之助の関係性と同様人間関係も丁寧に描いている所が好感を持てますね。
10-20 18:55

今週も大河ドラマの感想をブログに書きました。京都編に入ってから会津に初めて訪れるエピソードで、襄が会津を支える決意をした辺りの場面は印象的でした。
10-20 18:54

今日もいつも通り大河ドラマの感想書きますよ。「八重の桜」も物語的には佳境に入ってきていて、テーマが描写され始めているので楽しみです。
10-20 10:36

おはようございます。
10-20 09:18

DATE: CATEGORY:雑記
大河ドラマ「八重の桜」第四十二回「襄と行く会津」感想。

***

今回も引きが素晴らしかった第四十二回。明治に時代が移ってから八重達が会津を訪れる事で、これまで抱えてきた苦しい思い出と共に心に決着をつける意味のあったエピソードだったと思います。みね-うらの関係性も描かれ、縁を切ったとは言えみねの事を案じていたうらが安堵したのではないかと襄が代弁する事で、みね-うらの関係性にも切りがついた一話でした。会津を訪れた事で戦の記憶などで苦しむ人々の為に教会を作る決意をした辺りは襄らしい考えでしたね。八重の周りを固める登場人物も濃いキャラクターばかりで、毎話ラストの引きにフォーカスされる登場人物は魅力的です。いまだに英語やキリスト教に抵抗のある日本をどう変えていくのかが今後のポイントになっていきそうです。以上、短いですが第四十二回の感想でした。

テーマ : 大河ドラマ - ジャンル : テレビ・ラジオ

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

「ごちそうさん」も少しずつ物語が動き始めて面白くなってまいりました。め以子がようやく料理を作る方に変わって、恋愛関係がこれからどう展開されていくのかが楽しみですね。
10-19 08:25

おはようございます。
10-19 08:22

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

今年の秋もSMAPのTVドラマが観れて幸せだなぁ。思いっきりコメディな「独身貴族」もいいけど、「安堂ロイド」も序盤は謎ばっかりで中盤から始まる謎解きが今から楽しみですね。
10-18 21:35

turboの会報届いたけど、元旦のライブはどの道参戦できないので個人的には関係ありませんな。それよりも、こっちも参戦できないけど今年の野郎ライブの告知が入ってなかったので、まだ日程が決定してないだけなのかなぁ。
10-18 15:16

今日は夜に「Mステ」が久々にあるという事で楽しみですね。UKロックバンド・ザ・ストライプスのパフォーマンスも期待しております。
10-18 08:47

おはようございます。
10-18 08:46

DATE: CATEGORY:Review-Japan
UNDER:COVER 2UNDER:COVER 2
(2013/02/27)
T.M.Revolution

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2006年に発売されたセルフカバー・アルバム『UNDER:COVER』から七年ぶりにリリースされた第二弾。本当は去年発売されるはずだったのだが、発売延期となり2013年の頭にようやく発売日が決まった経緯がある。少し残念なのは、延期になった償いの意味を込めて16曲目に入る楽曲をファン投票で決めたのだが、その曲は特典付きの高額初回限定盤にしか収録されておらず、通常盤を手に入れても聴く事はできない。この辺りのCDの売り方がリスナーの意見を賛否する作品であるのは否めないだろう。また、T.M.R.のライブをCDで再現するというコンセプトの元前作が制作されたのに対し、今作は布袋寅秦やMay.jなどのコラボレーション曲が中心になって収録されており、アレンジの最終判断は西川がしているとは言え前作とはかなり趣が異なっている。特に#10のデスボイスはロック系の音楽を聴かないリスナーには厳しい評価が下されるに違いない。そんな問題もありつつ、個人的には前作より進化している事は間違いないので、例えラップが曲間に入っていようと普段からヒップホップの音楽を聴いているからか自然に聴けた一作である。前述したデスボイスもHR/HMを聴いていれば一度は通る道なので、T.M.R.の振れ幅が広がって楽しめるのではなかろうか。とにかくアクの強いセルフカバー・ベストである事は間違いないので、これで新たなT.M.R.の一面を聴けるので興味のあるリスナーには一度聴いてほしい一作だ。逆に、デスボイスやラップに抵抗のあるリスナーはあまり手を出さない方がいいかもしれない。長々とレビューを書いてきたが、簡単に言えば西川貴教の挑戦という名の革命はまだ続いているんだと思った。

<収録曲>
01.LEVEL 4
02.蒼い霹靂
03.IMITATION CRIME
04.INVOKE
05.last resort
06.独裁 -monopolize-
07.とっておきのおはなし~新説恋愛進化論
08.O.L
09.Burnin' X' mas
10.SHAKIN' LOVE
11.Out Of Orbit ~Triple ZERO~
12.WILD RUSH
13.Albireo -アルビレオ-
14.vestige -ヴェスティージ-
15.Tomorrow Meets Resistance

『UNDER:COVER2』の評価:★★★★

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vertical infinity(2005)/T.M.Revolution/CDレビュー
SEVENTH HEAVEN(2004)/T.M.Revolution/CDレビュー
coordinate(2003)/T.M.Revolution/CDレビュー
B★E★S★T(2002)/T.M.Revolution/CDレビュー
progress(2000)/T.M.Revolution/CDレビュー
Suite Season(2000)/the end of genesis T.M.R. evolution turbo type D/CDレビュー
The Force(1999)/T.M.Revolution/CDレビュー
triple joker(1998)/T.M.Revolution/CDレビュー
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テーマ : 本日のCD・レコード - ジャンル : 音楽

DATE: CATEGORY:Review-U.S.
ハヴ・ア・ナイス・デイ(通常盤)ハヴ・ア・ナイス・デイ(通常盤)
(2005/09/14)
ボン・ジョヴィ

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80年代から活動を続けるアメリカのハードロック・バンドBON JOVIの通算九枚目のオリジナル・アルバム。メッセージ性の高さは2000年にリリースされた『CRUSH』から変わらず、今作も同様である。アグレッシブなリード・トラックから幕を開ける今作は『Bounce』よりもヘヴィさはなくなったものの、これでもかとジョンのヴォーカリゼーションとリッチーのギター・ソロでBON JOVIのアイデンティティを魅せている。BON JOVIらしいアメリカン・ロックを展開しながらも繊細な曲が時折挿入されるのはBON JOVIの攻めのスタンスが変わったからだろう。80年代の時のわかりやすいロックをパフォーマンスする年齢ではなくなった事もあり、成熟したロックを聴かせる事で『CRUSH』で復活したBON JOVIのスタンスを示しているのだろう。個人的には、今作のような落ち着いたBON JOVIも好みである。幅広くロックを聴いているリスナーに是非とも一度聴いてほしい一枚だ。

<収録曲>
01.Have A Nice Day
02.I Want To Be Loved
03.Welcome To Wherever You Are
04.Who Say You Can't Go Home
05.Last Man Standing
06.Bells Of Freedom
07.Wildflower
08.Last Cigarette
09.I Am
10.Complicated
11.Novocaine
12.Story Of My Life
13.Dirty Little Secret
14.Unbreakable
15.These Open Arms

『HAVE A NICE DAY』の評価:★★★★

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テーマ : 本日のCD・レコード - ジャンル : 音楽

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

秋ドラマがようやく色々始り始めてチェックするのに忙しい日々を過ごしております。視聴率関係なくTVドラマを観ているので、毎年観ている連続TVドラマの量はかなりのものになるんじゃないでしょうか。と勝手に個人的に思っているのでした。
10-17 08:49

おはようございます。
10-17 08:47

DATE: CATEGORY:Review-U.S.
イン・ア・ワールド・ライク・ディスイン・ア・ワールド・ライク・ディス
(2013/07/24)
バックストリート・ボーイズ

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2009年の『This Is Us』より四年ぶりとなる通算八作目のアメリカのボーイズグループ・BACKSTREET BOYSのスタジオ・アルバム。これまであったダンス・ミュージックやブラック・ミュージックの要素がなくなり、代わりにBSBらしい爽快なポップ・チューンが炸裂している一作。BSBにブラック・ミュージック寄りの期待をしているリスナーには求めている音が違うので合わないだろうが、楽曲のクオリティは高いままである。アコースティック・ギターとシンセ、リズムに歌だけという突き詰めに突きつめたアレンジも何曲か収録されており、新たなBACKSTREET BOYSのアイデンティティを確立している。脱退したケヴィンも復帰してのアルバムとなっており、ファンとしては久々に五人の歌声を聴けるという作品だ。解散していくボーイズ・グループが多い中、BACKSTREET BOYSは現在も止まらずに動き続けているという事が嬉しい。


<収録曲>
01.In A World Like This
02.Permanent Stain
03.Breathe
04.Madeleine
05.Show 'Em (What You're Made Of)
06.Make Believe
07.Try
08.Trust Me
09.Love Somebody
10.One Phone Call
11.Feels Like Home
12.Soldier
13.Light On*
*日本盤ボーナス・トラック

『In A World Like This』の評価:★★★★

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テーマ : 本日のCD・レコード - ジャンル : 音楽

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

turboの会報vol.105発送来た!関西方面は大抵二日後に着くので、金曜日が楽しみです。
10-16 19:15

こんばんわ。
10-16 19:13

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

もちろん旅行にはiPODを持っていくつもりでいます。古いiPODも一緒に持っていって、二台持っていきます。
10-15 07:45

今日は一泊二日で神戸の方へ行ってきます。久々の旅行なので楽しみです。
10-15 07:44

おはようございます。
10-15 07:43

DATE: CATEGORY:Review-Japan
GEISHA BOY-ANIME SONG EXPERIENCE-(初回生産限定盤A)GEISHA BOY-ANIME SONG EXPERIENCE-(初回生産限定盤A)
(2013/10/09)
T.M.Revolution、T.M.Revolution×水樹奈々 他

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T.M.R.のアニメタイアップ曲を収録したコンピレーション・アルバム。新曲は入っていないものの#07、#12がアルバムの流れで聴けるようになっているのは嬉しい所。西川貴教の圧倒的なヴォーカリゼーションがアニメソングで堪能できる。T.M.R.と言えば疾走感あるアップテンポ・チューンが特徴の一つだが、今作には#03や#06といったいわゆるパワー・バラードが収録されており、T.M.R.の一面がわかる構成になっているのも良い。新曲が収録されていない事で購買層が減る事が予想されるが、個人的には前述した#07や#12がアルバムの流れで聴けるのが魅力的である。これまでにリリースされたベスト盤同様、新規のファンを開拓するには良いコンピレーション・アルバムではないかと思う。

<収録曲>
01.HEART OF SWORD ~夜明け前~
02.INVOKE
03.Meteor ―ミーティア―
04.Zips
05.ignited ―イグナイテッド―
06.vestige ―ヴェスティージ―
07.resonance
08.SWORD SUMMIT
09.Save The One, Save The All
10.FLAGS
11.The Party Must Go On
12.Preserved Roses/T.M.Revolution×水樹奈々

『GEISHA BOY -ANIME SONG EXPERIENCE-』の評価:★★★★

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vertical infinity(2005)/T.M.Revolution/CDレビュー
SEVENTH HEAVEN(2004)/T.M.Revolution/CDレビュー
coordinate(2003)/T.M.Revolution/CDレビュー
B★E★S★T(2002)/T.M.Revolution/CDレビュー
progress(2000)/T.M.Revolution/CDレビュー
Suite Season(2000)/the end of genesis T.M.R. evolution turbo type D/CDレビュー
The Force(1999)/T.M.Revolution/CDレビュー
triple joker(1998)/T.M.Revolution/CDレビュー
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MAKES REVOLUTION(1996)/T.M.Revolution/CDレビュー

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テーマ : 本日のCD・レコード - ジャンル : 音楽

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

昨日は「新堂本兄弟」を観ずに寝たので、朝から一回観た後即編集してBDにダビングしました。次回はまた総集編という事で新しい事は少なそうですが、楽しみにしております。
10-14 08:20

おはようございます。
10-14 08:19

DATE: CATEGORY:Review-U.S.
ゲット・ア・グリップゲット・ア・グリップ
(1993/04/21)
エアロスミス

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70年代から続くロック界の重鎮・AEROSMITHの90年代最初のアルバム。イントロから#02の流れですでにAEROSMITHのロックンロールは完成しているが、その後の構成も絶妙でアリーナ・ロックを展開していてもAEROSMITHらしさは失わずに音楽が制作されている。また、後々シングルカットされたバラードも素晴らしいクオリティで作られており、スティーブンのヴォーカリゼーションがこれでもかと活かされているのが凄い。ジョー・ペリーのギターも、曲によって色合いが変わるなど聴き応え抜群の出来となっている。アルバムの構成のクオリティが高いだけにアルバム一枚まるまるすぐ聴き終わってしまうのもAEROSMITHが仕掛けたマジックの一つだろう。

AEROSMITHが数々の危機を乗り越え制作してきたアルバムには全てロックの魂が入っており、一枚一枚のアルバムがその魂を体現しているのもAEROSMITHならではの特徴であると言っても過言ではない。

<収録曲>
01.Intro
02.Eat The Rich
03.Get A Grip
04.Fever
05.Livin' On The Edge
06.Flesh
07.Walk on Down
08.Shut Up And Dance
09.Cryin'
10.Gotta Love It
11.Crazy
12.Line Up
13.Can't Stop Messin'
14.Amazing
15.Boogie Man

『Get A Grip』の評価:★★★★

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テーマ : 本日のCD・レコード - ジャンル : 音楽

DATE: CATEGORY:Review-Japan
mihimalifemihimalife
(2005/12/21)
mihimaru GT、古坂大魔王 他

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今年無期限活動休止する事が決まったmihimaru GTの2ndアルバム。「気分上々↑↑」でブレイクする前の作品なので、知名度の低い楽曲が並んでいるが、楽曲のクオリティはデビュー・アルバムと変わらない。ポップでキュートなHIROKOのヴォーカル・パフォーマンスにmiyakeのアグレッシブなラップが絡まるヒップ・ポップの音楽性は2ndでもブレてはいない。デビュー・アルバムからクオリティの高いヒップホップ・チューンを世に送り出しているmihimaru GTだが、ブレイクする前も素晴らしい音楽が並んでいる事に驚きを隠せない。デビュー作と同様mihimaru GTならではの魅力が詰まった今作も必聴の一枚である。普段ヒップホップを聴いていて、ラップを聴くのに慣れているリスナーにおすすめしたい。

<収録曲>
01.Theme of mihimalife
02.ユルメのレイデ
03.Love is...
04.YES
05.Life Gauge
06.差し入れ Feat. 古坂大魔王
07.emotion
08.Darlin'
09.恋する気持ち
10.voice
11.Hurry & Dive
12.マタココデ逢イマショウ
13.Finalize Feat. 古坂大魔王

『mihimalife』の評価:★★★★

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テーマ : 本日のCD・レコード - ジャンル : 音楽

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

また、ブログにも書きましたが覚馬の父親としての側面も描かれ、みねの父親としての想いが描かれたのが良かったですね。
10-13 21:12

今週も大河ドラマの感想、ブログに書きました。今回は八重のセリフがかなり印象的に描かれていて、物語の密度が濃かったです。私立の同志社大学を開設する伏線が張られて、襄の理想とする教育の場ができる過程が楽しみですね。
10-13 21:10

今日は「新堂本兄弟」があるという事で、夜も楽しみですね。大河ドラマの感想もいつも通り書くつもりです。
10-13 09:11

おはようございます。
10-13 09:10

DATE: CATEGORY:雑記
大河ドラマ「八重の桜」第四十一回「覚馬の娘」感想。

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民意を反映する国会の開設が決まり、襄が私立の同志社大学を開設する事を決める引きが素晴らしかった第四十一回。京都府の行方を巡っての槇村VS覚馬のいる京都府議会の対立も丁寧に描かれ、覚馬が府議長を辞職する事で新たな京都府への道を決める展開は良かったですね。特に槇村知事が最終的に使われていたのは自分だと覚馬の前で言う辺りの場面も印象的でした。みねの嫁入りを巡って、覚馬が父親の側面を見せる場面は今まで覚馬-みねの関係性に焦点がそんなに当たっていなかっただけにインパクトがありました。八重の過去は変えられなくても未来は作り出す事が出来る、というセリフは「八重の桜」のテーマの一つかもしれませんね。以上、短いですが第四十一回の感想でした。

テーマ : 大河ドラマ - ジャンル : テレビ・ラジオ


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