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レイン

Author:レイン
HM/HRから洋楽に入るが、最近はヒップホップ・R&B・UKロックに至るまで様々なジャンルの音楽を聴くようになった。その為、毎月CDによる出費が尋常ではなく、音楽好きゆえの音楽貧乏に陥っております。J-POPも聴くが、わりと洋楽多めのリスナー。


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DATE: CATEGORY:雑記
大河ドラマ「軍師官兵衛」第三十五回「秀吉のたくらみ」感想。

***

三成の言葉を信じるようになった秀吉が、国を狙う逆賊というレッテルをキリシタンに貼ってキリシタンを弾圧するエピソード。官兵衛の近い位置にいる右近の布教活動なども国の危機を招くものとされ、最終的にはキリシタンが邪法となり宗教の自由を奪われるよう流れる自然な展開が素晴らしかったです。秀吉が変わった事に気づいていなかった官兵衛が、キリシタンと宇都宮の国替えで秀吉が変わってしまった事に気づいた事で、今後官兵衛と秀吉の関係性が揺れる事になりそうですね。官兵衛と秀吉の不和のきっかけが今回描かれたので、本当の九州平定を目指す官兵衛と秀吉と対立する展開になるのは恐らく確実でしょう。何はともあれ、官兵衛が厳しい立場に置かれる事は変わりないようですね。キリシタンの今後も気になりますが、茶々が弱くて身内を失った過去から強い者を求めるようになった心理描写は見事でしたね。秀吉-茶々の関係性も今回を機に色々動き出しそうです。以上、第三十五回の感想でした。
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テーマ : 大河ドラマ - ジャンル : テレビ・ラジオ

DATE: CATEGORY:Review-Japan
binary enginebinary engine
(2007/07/04)
access

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6thアルバム。トランスから完全に脱却し、ポップ色の強い楽曲が多く収録されている。accessのアイデンティティとなっている貴水博之のハイトーンボイスも健在であり、キャッチーな浅倉大介が手掛けるデジタル・チューンも安定のクオリティで制作されている。沈黙後のaccessを象徴しているのはやはりトラックの複雑さだと思うが、それを難なく歌いこなす貴水博之のスキルの高さも伺える。沈黙前の音は今聴くと古く聴こえるが、沈黙後の音も当時の流行を取り入れているとは言えキャッチーでポップなので個人的にはあまり古さは感じさせない。煌びやかなその楽曲の数々は、accessでしか出せない魅力を放っており、この手のサウンドが好きなリスナーにはたまらないトラックになっている。accessのアルバムをリリースするサイクルは年々遅くなっているが、アルバムごとにそれぞれの色がついている辺りはさすがプロの仕事である。二人の絶妙なコンビネーションに今後も期待したい。

<収録曲>
01.Awake
02.closet
03.Life goes on
04.Wild in the desert
05.SUMMER NIGHT BREEZER
06.biologic engine [Instrumental]
07.Gone too Soon
08.Shadow over the world
09.High and Scream
10.瞳ノ翼 [binary version]

『binary engine』の評価:★★★★

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テーマ : 本日のCD・レコード - ジャンル : 音楽

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

ヒップホップに関しては、これ以上こじれるとややこしいのであまりコメント書かない方がいいかもしれませんね。それにしても、アクセス数がいまだに閑古鳥のまんまの音楽ブログを何とかせねば。
08-30 21:06

毎日何かしらアニメの感想をアップしてるサブカル専用ブログのアクセスの方が安定している。
08-30 21:02

ヒップホップの事ブログに書いてから音楽ブログのアクセスが減ったのかなぁ。音楽に善悪がないのは理解しております。あくまで例えとして悪の音楽とか表現したのですが、アクセスが減ったのには変わりないのでアクセスアップ目指してレビューは続けていくつもりです。
08-30 21:01

「新堂本兄弟」やっぱり終わるのかぁ。日曜の夜のお楽しみがなくなるのは寂しいなぁ。
08-30 08:31

おはようございます。
08-30 08:30

DATE: CATEGORY:Review-Japan
Rippin' GHOSTRippin' GHOST
(2003/02/05)
access

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通算五作目となるオリジナル・アルバム。デジタル・ミュージックの要素が強いながらも、ロック色の強い楽曲もあり、TM NETWORK・TMNの流れをくむユニットらしい作品となっている。貴水博之のハイトーンボイスと浅倉大介の手がけるカッコ良いデジタル・チューンの相性も合っていて最高の楽曲が収録されている。アルバムの構成的にも、少なめかもしれないが全十一曲で上手くまとめられている。ちょうどトランスが流行していた頃に作られたアルバムとあって、前作からその要素を引き継いだりしているが、前作ほどトランストランスしていないのでトランスが苦手なリスナーにも受け入れられやすい作品となっているのが今作の特徴の一つ。二人が生み出す楽曲はクオリティが高く、シングル・カットしてもいいようなクオリティの楽曲が多く収録されている。access、なかなか侮れないユニットである。

<収録曲>
01.-a-bstract GHOST
02.KISS MY-a-SOUL
03.BREAK THROUGH THE BIG TOWN
04.White Lights
05.REAL AT NIGHT~眠れぬ夜の向こうに~
06.FLY HIGH,FLY AWAY~IN-COMER ANDROID~
07.balearic GHOST
08.VIEW
09.OZONE,IN THE NATIVE
10.ANOTHER DAY
11.Hung Me For The Distance~絆された愛の果てに~

『Rippin' GHOST』の評価:★★★★

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DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

今日は夜に「Mステ」があるから楽しみですね。八月のオンエアは今回を含めて二回だけど少なかったので、来月のオンエアに期待したいと思います。
08-29 08:19

結局西川さんのイエノミを始まってすぐの途中辺りからリアルタイムで観てしまいました。次回のゲストもどんなトークになるのか楽しみですね。
08-29 08:18

おはようございます。
08-29 08:15

DATE: CATEGORY:Review-U.S.
ディス・イズ・ゴナ・ハートディス・イズ・ゴナ・ハート
(2011/05/04)
Sixx:A.M.

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モトリー・クルーのベーシスト・ニッキー・シックスのプロジェクトの2ndアルバム。前作同様DJアシュバ(G)、ジェイムズ・マイケル(Vo)がメンバーとなっている。前作同様カッコ良いギターのリフがこれでもかと出てくるのが素晴らしい。前作はコンセプチュアルな作品だったが、今作はストレートなロック色の強い作品だ。今までHM/HRでここまでカッコ良い音を追求していたバンドはごくわずかしかいないのではなかろうかと思わせるクオリティの高さがこのプロジェクトの持ち味である。DJアシュバのギター・ソロもよりエモーショナルになり、三人の関係性が上手い事進化していっている事が伺える。個人的には洋楽ロックでここまでカッコ良かったアルバムはそう何枚もないので、前作に引き続き今作もたまらない作品だ。ロックが好きなリスナーには是非とも一度は聴いてほしいロックのアルバムである。ただ、一部打ち込みのドラムが使われている事からデジタルの音が苦手なリスナーには今一つな作品になってしまうかもしれない。ロックならドラムも生でという意見もあるだろうが、個人的にはデジタル色が強くても抵抗はないので受け入れられる範囲内である。

<収録曲>
01.This Is Gonna Hurt
02.Lies Of The Beautiful People
03.Are You With Me
04.Live Forever
05.Sure Feels Right
06.Deadlihood
07.Smile
08.Help Is On The Way
09.Oh My God
10.Goodbye My Friends
11.Skin
12.Codependence*
*ボーナス・トラック

『This Is Gonna Hurt』の評価:★★★★

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DATE: CATEGORY:Review-Japan
THE 7th BLUESTHE 7th BLUES
(1994/03/02)
B’z

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タイトル通りB'z七作目のアルバムであり、初の二枚組オリジナル・アルバム。代表曲はDisc2の方に多く収録されているが、二枚組だけあってアルバム曲も多く収録されており、B'zの音楽性の振れ幅の広さが伺える一作となっている。稲葉浩志の唯一無二なヴォーカル・パフォーマンスと松本考弘のエモーショナルなギター・プレイは健在であり、二人だけでしか作る事の出来ない音楽を展開させていてB'zの楽曲のクオリティの高さを示している。今作は二枚組なのでボリュームがあるのはもちろんの事、B'zの世界観を広くする独特な歌詞も健在であり、B'zのアイデンティティをこれでもかと提示している攻めの姿勢なのがたまらない。二枚組に収録される楽曲数があまり多く感じないのも、聴きやすい曲が多いからだろう。ギター・ロックが好きなリスナーには受け入れられやすい作品になっていると思う。個人的には洋楽・J-POP問わずロックを聴いているリスナーにおすすめしたい作品である。

<収録曲>
[Disc1]
01.LOVE IS DEAD
02.お出かけしましょ
03.未成年
04.闇の雨
05.MY SAD LOVE
06.Queen of Madrid
07.ヒミツなふたり
08.Strings of My Soul
09.赤い河
10.WILD ROAD

[Disc2]
01.Don't Leave Me
02.Sweet Lil' Devil
03.THE BORDER
04.JAP THE RIPPER
05.SLAVE TO THE NIGHT
06.春
07.破れぬ夢をひきずって
08.LADY NAVIGATION
09.もうかりまっか
10.farewell song

『THE 7th BLUES』の評価:★★★★

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DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

今日は西川さんの「イエノミ」ですね。リアルタイムでは観ていないので、明日タイムシフトで観ます。
08-28 07:49

おはようございます。
08-28 07:49

DATE: CATEGORY:Review-Japan
LOOSELOOSE
(1995/11/22)
B’z

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8thアルバム。稲葉浩志の独特なヴォーカル・パフォーマンスと松本考弘のエモーショナルなギター・プレイは今作でも健在であり、圧倒的なアイデンティティを提示している。収録された90年代の代表曲と言えるシングル曲のほとんどはヴァージョン違いで収録されている。ロック色が強くなっており、ロックが好きなリスナーにも受け入れられやすい作品となっている。バラードでも二人の本領が発揮されていてシングル・カットされても構わないようなクオリティの高い楽曲が入っていて、アルバムの完成度を高めている。年代関係なくB'zのアルバムのクオリティが高かったのを裏付けるようだ。B'zの快進撃はデビューしてブレイクした頃から始まっていたと言えよう。

<収録曲>
01.spirit loose
02.ザ・ルーズ
03.ねがい ("BUZZ!!" STYLE)
04.夢見が丘
05.BAD COMMUNICATION
06.消えない虹
07.love me, I love you (with G Bass)
08.LOVE PHANTOM
09.敵がいなけりゃ
10.砂の花びら
11.キレイな愛じゃなくても
12.BIG
13.drive to MY WORLD
14.ギター・ソロ

『LOOSE』の評価:★★★★

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テーマ : 本日のCD・レコード - ジャンル : 音楽

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invoke0513

西川さんがルーツ・ミュージックにしてるアメリカのメタル・バンド・モトリー・クルーも、騒動が多すぎてスキャンダラスだから悪の音楽と言えば悪の音楽にカテゴライズされるかな。
08-27 17:36

洋楽のヒップホップはドラッグが普通に絡んでくるからちょい悪な音楽じゃなくて悪な音楽なので、全然聴けない人は全然聴けない音楽だと思う。日本とアメリカの社会の違いが一番顕著に出てる音楽だと思いますね。
08-27 17:28

50セント・コモンに引き続きザ・ゲームも今年新作をリリースするとかヒップホップ関係のリリースも充実してきてたまらん。エミネムをきっかけにヒップホップを聴くようになって何年か経つけど、ヒップホップの曲はメッセージ性やストーリー性が高くて良いんですよね。
08-27 17:25

今日は西川さんのラジオの日ですね。先週ようやく西川さんが出てきたので、今回でやっと水曜レギュラーが全員揃いますね。どんなトークが展開されるのか楽しみです。
08-27 07:38

おはようございます。
08-27 07:37

DATE: CATEGORY:Music News
ブラッド・ムーン:イヤー・オブ・ザ・ウルフブラッド・ムーン:イヤー・オブ・ザ・ウルフ
(2014/10/22)
ザ・ゲーム

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ラッパーのザ・ゲームが前作から二年ぶりとなるスタジオ・アルバムをリリース決定!!どんな内容になるかわかりませんが、これまでクオリティの高い楽曲が多かったので期待が高まります。

※発売日が11月19日に延期になりました。

ジーザス・ピースジーザス・ピース
(2012/12/19)
ゲーム、K.ルーズベルト 他

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DATE: CATEGORY:Review-Japan
SURVIVESURVIVE
(1997/11/19)
B’z

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通算九枚目のオリジナル・アルバム。これまで同様ロック色の強いアルバムであり、稲葉浩志のヴォーカル・パフォーマンスと松本考弘のギター・プレイによる圧倒的なアイデンティティは健在である。デジタル・ロックチューンである#02が収録されていたり、デジタル・ロックのB'zのエッセンスも残っていてアルバムの振れ幅の広さに貢献している。90年代を代表するシングル曲#4、6、12も収録されており、B'zのロック・ユニットとしての絶頂期である所も垣間見られる。しかし、B'zの凄さは記録ではなく、個人的に二人のコンビネーションの良さが海外のバンドに匹敵する程良い所であろう。デジタル色の強かったデビュー・アルバムと比較するとだいぶロック色が強くなってB'zの進化が伺える。

<収録曲>
01.DEEP KISS
02.スイマーよ!!
03.Survive
04.Liar! Liar!
05.ハピネス
06.FIREBALL
07.Do me
08.泣いて 泣いて 泣きやんだら
09.CAT
10.だったらあげちゃえよ
11.Shower
12.Calling

『SURVIVE』の評価:★★★★

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テーマ : 本日のCD・レコード - ジャンル : 音楽

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

何だかんだで今年もHM/HR・ミクスチャー/ヘヴィ・ロックやR&B・ヒップホップで洋楽の新作が発売されてて、楽しみが多いですね。輸入盤のみで発売される洋楽も去年からチェックするようになったので、余計楽しみが増えております。
08-26 17:41

洋楽のCD、自分の好みと合ってて良かった。レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのドラマーの新バンドだから、ドラムがヘヴィでたまらん。女性ヴォーカルとバンドの音の相性も合ってる。全十曲のデビュー作だけど、意外と密度が濃いかも。
08-26 17:38

今日は洋楽のCDが届く事になっているので楽しみです。「Phantom Pain」のシングルはいよいよ来週発売ですね。こちらも期待しております。
08-26 08:16

おはようございます。
08-26 08:15

DATE: CATEGORY:Review-Japan
TM NETWORK THE SINGLES 2(初回生産限定盤)TM NETWORK THE SINGLES 2(初回生産限定盤)
(2009/09/30)
TM NETWORK

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シングルを中心としたベスト盤の第二弾。前作同様初回生産限定盤に付属しているDisc2の音源が注目される所だが、前作同様目新しい音源はなく、新鮮味に欠ける。だが、前作のベスト盤同様楽曲のクオリティの高いものだけ収録されているので、後は個人の好みの問題になって来ると思う。個人的には前作同様このベスト盤はあまり好きではないが、手頃にシングル曲が聴けるという点では二枚に分かれたこのベスト盤も存在価値があると思っている。ベスト盤は選曲や形態で個人の好みが大きく左右されるので、このベスト盤を叩くリスナーもいるだろうが、個人的にはプロのミュージシャンにはリスペクトの念が強くあるので、あまり叩こうとは思わない。だが、選曲はともかくとしてリスナーの購買意欲を誘う音源が少ないのは事実なので、個人的には残念なベスト盤である。

<収録曲>
[Disc1]
01.COME ON EVERYBODY
02.JUST ONE VICTORY (Remix Version)
03.COME ON EVERYBODY (WITH NILE RODGERS)
04.KISS YOU (KISS JAPAN)
05.GET WILD '89
06.DIVE INTO YOUR BODY
07.THE POINT OF LOVERS' NIGHT
08.TIME TO COUNT DOWN
09.RHYTHM RED BEAT BLACK
10.RHYTHM RED BEAT BLACK (VERSION 2.0)
11.LOVE TRAIN
12.WILD HEAVEN
13.一途な恋
14.Nights of The Knife

[Disc2]
01.JUST ONE VICTORY (LONG No Breakdown)
02.TIME (PASSES SO SLOWLY)
03.FOOL ON THE PLANET (WHERE ARE YOU NOW)
04.We love the EARTH (Single version)
05.Dreams of Christmas ('91 NY Mix)
06.一途な恋 (ANOTHER MATERIAL)
07.DIVE INTO YOUR BODY (DUB INSTRUMENTAL MIX)
08.Crazy For You (Instrumental)

『TM NETWORK THE SINGLES 2』の評価:★★★

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DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

J-POPも洋楽も比較できないくらい好きだ。シングルを買っているのは西川さん関連だけですが、それ以外のアーティストはCD買ったりレンタルしたりアーティストによって変わります。
08-25 17:50

西川さんの方は来年は全国ツアーがあるから、来年こそは記念すべき十枚目のオリジナル・アルバムのリリースがあるかなと期待しております。
08-25 17:42

B'zのお二人は今年はソロ活動が中心なようで、2011年からB'zはオリジナル・アルバムをリリースしてないんですね。来年こそはB'z再始動になるかなぁ。
08-25 17:37

TM NETWORKのオリジナル・アルバム予約完了。DVDに何が入るかわからないからCD二枚組の方で予約した。早く10月にならないかなぁ。
08-25 17:34

西川さんが出演していたMUSIC JAPANも観ました。やっぱり西川さんは歌っている所が一番カッコいいですね。
08-25 08:35

毎週恒例昨日の「新堂本兄弟」を朝一で観て、早速編集してBDにダビングしました。次回のゲストは久々に音楽業界のグループという事で楽しみです。
08-25 08:30

おはようございます。
08-25 08:29

DATE: CATEGORY:Music News
オリジナルアルバム(仮) (2枚組CD)オリジナルアルバム(仮) (2枚組CD)
(2014/10/29)
TM NETWORK

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およそ七年ぶりとなるTM NETWORKのオリジナル・アルバムが今年の十月に発売決定!!セルフ・リプロダクトアルバム『DRESS2』とは全く違うアルバムになる可能性も高いので期待が高まります。

DRESS2DRESS2
(2014/04/22)
TM NETWORK

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テーマ : 本日のCD・レコード - ジャンル : 音楽

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

@yasao_tm レコンギスタは2クールのアニメでしたか。教えて頂いてありがとうございます。一年間放送されないガンダムはかなり久々ですね。
08-24 08:33

今日の「新堂本兄弟」は半分総集編みたいなものなのでリアルタイムでは観ないつもりです。
08-24 08:27

おはようございます。
08-24 08:26

DATE: CATEGORY:雑記
大河ドラマ「軍師官兵衛」第三十四回「九州出陣」感想。

***

生命賛歌のテーマを軸に、病にかかっている毛利勢の吉川元春の命の使い道を示した第三十四回。宗治が命を使って毛利を救ったように、毛利勢が一丸となって黒田勢と九州攻めを行う事で九州を平定する道筋を作ったのが今回でした。妹に引き続き母親も人質に差し出した秀吉に、ようやく徳川家康が上洛し一区切りがついたのも今回のポイントでしたね。何はともあれ、宗治の死が伏線となってそう長くない命の吉川元春を動かした展開は燃えました。茶々が糸や光の事を侍女と勘違いする場面はコミカルに描かれており、黒田家の倹約を活かした場面になっておりセリフのやり取りがなかなか面白かった。舞台は九州へ移り、官兵衛も九州に本拠を構える展開になるとナレーションで明示されているのでその過程がどう描かれるのか楽しみですね。以上、第三十四回の感想でした。
DATE: CATEGORY:Review-Japan
The“Mixture”The“Mixture”
(2000/02/23)
B’z

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B'zの初期の頃の楽曲をリアレンジやリミックスして収録したベスト盤。稲葉浩志の圧倒的なヴォーカル・パフォーマンスや松本考弘のエモーショナルなギター・プレイは相変わらず健在で、リアレンジされた楽曲はオリジナルとはまた違ったロック・チューンに変化しているのがロック好きにはたまらない。洋楽でHM/HRが好きなリスナーであればB'zのロックな面が強調された作品ならば好みの作品になるのではなかろうか。今作は一般的なベスト盤ではないものの、B'zの入門編としては最適だと思う。音質的にもオリジナルの音源よりも当時最新のリマスタリングをされてクリアになっているので、かなり聴きやすくなっている。この二人のコンビネーションの相性の良さは海外のバンドに匹敵する。B'zの進化は止まらない。

<収録曲>
01.だからその手を離して -Mixture style-
02.YOU & I -Mixture mix-
03.OH! GIRL -Mixture style-
04.NEVER LET YOU GO -Mixture style-
05.JOY -Mixture mix-
06.今では…今なら…今も… -Mixture style-
07.孤独の Runaway -Mixture style-
08.MOVE
09.東京 -Mixture mix-
10.hole in my heart -Mixture mix-
11.KARA・KARA -Mixture mix-
12.FUSHIDARA 100%
13.ビリビリ -Mixture mix-
14.Hi
15.The Wild Wind
16.あなたならかまわない

『B'z The "Mixture"』の評価:★★★★

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invoke0513

BD&DVDが全九巻という事は、Gのレコンギスタは一年間放送するガンダムじゃないっていう事?もしくは00みたいに分割二クール作品っていう事?ソースにそこまで詳細が書かれてないから謎だ。http://t.co/uBRtp0bMf7
08-23 21:53

GのコレンギスタじゃなくてGのレコンギスタでした。ケアレスミスで訳のわからん作品名になってしまった(汗)。
08-23 21:48

TM NETWORKのオリジナル・アルバムの予約は、いつも使っているネット通販サイトに登録されるのが月曜日みたいなのでもうちょっと先になりそうです。何はともあれ、年に二枚もアルバムを発売するとは思ってなかったのでたまらん。
08-23 08:52

今期のアニメはキャプテン・アースを観ているのですが、秋から同じ時間帯でGのコレンギスタが始まるので、BDは購入できなくても手作りBDに残していけたらいいなと思っております。
08-23 08:50

おはようございます。
08-23 08:48

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TM NETWORK THE SINGLES 1(初回生産限定盤)TM NETWORK THE SINGLES 1(初回生産限定盤)
(2008/05/28)
TM NETWORK

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TM NETWORKのシングルを中心としたベスト盤の第一弾。初回生産限定盤のみに付属しているボーナス・ディスクの音源が注目される所だが、目新しい音源は無く新鮮味に欠ける印象が強い。とにかくベスト盤の多いアーティストとなっているTM NETWORKだが、個人的にはこのベスト盤はあまり好みではなかった。オリジナルの音源に飢えているリスナーにもあまり評価されておらず、ベスト盤を乱発している点に関しては個人の考えが大きく問われると思う。シングルを中心としたベスト盤は以前にも発売されていたし、クオリティの高さは保っているものの諸手を挙げておすすめする事は出来ない。入門編用のベスト盤にする事もできるが、やはり音質の面を差し引いても以前発売されたベスト盤の方が好みである。

<収録曲>
[Disc1]
01.金曜日のライオン
02.1974 (16光年の訪問者)
03.アクシデント
04.DRAGON THE FESTIVAL (ZOO MIX)
05.YOUR SONG ("D"MIX)
06.Come on Let's Dance (This is the FANKS DYNA-MIX)
07.Girl
08.All-Right All-Night (No Tears No Blood)
09.SELF CONTROL
10.Get Wild
11.Kiss You
12.Resistance
13.BEYOND THE TIME (メビウスの宇宙を超えて)
14.SEVEN DAYS WAR
15.Be Together

[Disc2]
01.DRAGON THE FESTIVAL [Live]
02.カリビアーナ・ハイ [Live]
03.Rainbow Rainbow [Live]
04.金曜日のライオン [Live]
05.永遠のパスポート [Live]
06.ELECTRIC PROPHET [Live]
07.1974 (CHILDREN'S LIVE MIX)
08.Self Control ~VERSION "THE BUDOKAN" ~
09.Come on Let's Dance (The SAINTS MIX)
10.YOUR SONG (Special Instrumental Disco Mix)

『TM NETWORK THE SINGLES 1』の評価:★★★

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invoke0513

@yasao_tm TM NETWORKが好きという事でリフォローさせて頂きました。今日発表になったオリジナル・アルバムが早くも楽しみです。
08-22 21:27

TM NETWORK、今年はセルフ・リプロダクトアルバムをリリースしたら終わりかなと思っていたら、秋にオリジナル・アルバムが発売される事が決定して嬉しすぎる。http://t.co/WMrRMZO56w
08-22 21:18

今日は出かける用事があるのであまりのんびりできません。
08-22 07:49

おはようございます。
08-22 07:48

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Queen of Hip-PopQueen of Hip-Pop
(2005/07/13)
安室奈美恵、Nao’ymt 他

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通算八枚目のオリジナル・アルバム。前作の音楽性をそのまま受け継いでおり、難解な楽曲を自然に歌うクオリティの高さが伺える作品となっている。前作から本格的なR&Bに傾倒し始めた安室奈美恵だが、これまでもR&B寄りの楽曲をパフォーマンスしている事からイメージチェンジが自然に行われている事が見事の一言である。初期の頃のようなキャッチーさはそのままに楽曲の難解さがレベルアップしているだけあって、進化がすぐにわかるようになっているのが今作の特徴の一つと言えよう。安室奈美恵のヴォーカル・パフォーマンスも楽曲のレベルが上がるごとにクオリティが相乗効果で上がっている。表面的にはわからないが、その裏ではイメージチェンジする為の努力が何らかの形であったのかもしれない。安室奈美恵しかできない音楽を追求しているようにも思える。何はともあれ、シンガー安室奈美恵は常に最先端を走っているのだ。

<収録曲>
01.Queen of Hip-Pop
02.WANT ME, WANT ME
03.WoWa
04.I Wanna Show You My Love
05.GIRL TALK
06.Free
07.My Darling
08.Ups & Downs duet with Nao'ymt
09.I Love You
10.ALL FOR YOU
11.ALARM
12.No

『Queen of Hip-Pop』の評価:★★★★

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invoke0513

昨日のラジオ、途中から西川さんが出てきてトークに参加してて面白かった。来週からはたかみなも戻って来てレギュラー放送に戻るようです。
08-21 08:15

おはようございます。
08-21 08:15

DATE: CATEGORY:Blog
invoke0513

パチンコとかギャンブルはやらないからCR T.M.Revolutionは縁がないなぁ。内容が気にならないかと言われればうそになるけど、気になるだけまでで積極的に行こうとは思わない。
08-20 18:45

今日は西川さんのラジオの日だけど、先週に引き続きたかみなが出ないから西川さんも出ないかも。でも、一応チェックはしますよ。
08-20 09:05

おはようございます。
08-20 08:39

DATE: CATEGORY:Review-Japan
STYLE (CCCD)STYLE (CCCD)
(2003/12/10)
安室奈美恵、ZEEBRA 他

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通算七枚目となるオリジナル・アルバム。小室哲哉の楽曲から完全に離れ、本格的なR&B路線に転向しているのが今作の特徴である。これまでもR&Bに近い楽曲はリリースされてきたが、今作程客演アーティストを迎えたりして本場のR&B寄りの音楽をやっている安室奈美恵は初めてではなかろうか。とにかく難解な楽曲を自然に歌えるヴォーカル・パフォーマンスは素晴らしいの一言である。英詞ではないので完全に本場のR&Bに転向した訳ではないが、イメージチェンジには成功していると言えるだろう。何はともあれ、長く関わっていた小室哲哉の楽曲から離れたパフォーマンスの数々はキレキレで見事である。

<収録曲>
01.Namie's Style
02.Indy Lady feat. ZEEBRA
03.Put 'Em Up
04.SO CRAZY
05.Don't Lie To Me
06.LOVEBITE
07.Four Seasons
08.Fish feat. VERBAL & Arkitec (MICBANDITZ)
09.gimme more
10.As Good As
11.shine more
12.Come
13.Wishing On The Same Star

『STYLE』の評価:★★★★

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DATE: CATEGORY:Review-U.S.
NE-YO:ザ・コレクションNE-YO:ザ・コレクション
(2009/09/02)
Ne-Yo(ニーヨ)、Utada 他

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Ne-Yo初のベスト盤。これまでに発売された三枚のアルバムから代表曲がまんべんなく選曲されており、このベスト盤からNe-Yoの音楽に触れるのもありだと思う。Ne-Yoの音楽性についてはそれぞれのアルバムのレビューで語っているのでここであえて書く必要もないが、あえて言うならトラックとNe-Yoの切ないヴォーカル・パフォーマンスの相性は抜群に良い。ダンス・ミュージックが好きなリスナーならわりと受け入れられやすい作風になっていると思う。アーティストの楽曲提供をしていたNe-Yoがシンガーとしてのポジションを確立した事が伺えるこのベスト盤も素晴らしい。個人的には三枚のアルバムの代表曲が一気に聴けるので意外と重宝するベスト盤となっている。

<収録曲>
01.Because Of You
02.So Sick
03.Sexy Love
04.Closer
05.Stay
06.Miss Independent
07.Crazy
08.In The Way
09.Go On Girl
10.Mad
11.When You're Mad
12.Can We Chill
13.Part Of The List
14.Do You
15.Because Of You (Remix)

『The Collection』の評価:★★★★

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invoke0513

更新が滞っているブログのCDレビューを何とかしたい所。何かまたレビュー続けられるようなCDあるかな。
08-19 08:02

おはようございます。
08-19 08:01

DATE: CATEGORY:Review-U.S.
ビコーズ・オブ・ユー(期間限定特別価格)ビコーズ・オブ・ユー(期間限定特別価格)
(2007/04/25)
Ne-Yo(ニーヨ)、ジェイ・Z 他

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2ndアルバム。音楽性にあまり変化はないものの、ストレートなR&Bをパフォーマンスしている。その一方でJAY-Zなどが客演した楽曲が収録されており、華やかなアルバムになっている。Ne-Yoの柔らかな独特のヴォーカル・パフォーマンスも健在であり、2ndアルバムのジンクスを打ち破る力が今作にはあると思う。デビュー作よりもクオリティが上がっており、今後が楽しみになるような作品になっている。R&Bの要はやはりトラックとヴォーカルの相性だと思うのだが、Ne-Yoの場合どちらもバランスが取れているのでキャッチーで聴きやすい音楽になっているのが特徴である。Ne-Yoの時には切ない一面を歌うパフォーマンスは唯一無二だ。

<収録曲>
01.Because Of You
02.Crazy
03.Can We Chill
04.Do You
05.Addicted
06.Leaving Tonight
07.Ain't Thinking About You
08.Sex With My Ex
09.Angel
10.Make It Work
11.Say It
12.Go On Girl
13.That's What It Does*
14.Spotlight*
*ボーナス・トラック

『because of you』の評価:★★★★

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invoke0513

毎週恒例「新堂本兄弟」を編集してBDにダビングしました。次回は視聴率企画という事でどんな結果になるのか楽しみです。
08-18 08:37

おはようございます。
08-18 08:36


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